災害情報
【9/13更新】「命と暮らしを救う集中対策期間」に伴なう市内公共施設状況について
施設状況の一覧について【9月13日更新】
長野県内では感染拡大を徹底的に食い止める観点から、9月3日から12 日までの10 日間を「命と暮らしを救う集中対策期間」
として、小諸市でも市内公共施設等を中心に休館、休業し感染拡大防止に取り組んできました。
結果、現在の長野県の感染状況は大幅に減少し、感染警戒レベル4 相当になっています。
9月13日から、小諸市公共施設について概ね利用いただける状況になっております。
|公共施設の状況
小諸市内公共施設の状況は以下をご参照ください。
ご来訪予定の方々におかれましては、今後の情報にご留意のうえ、十分な感染対策を行った上でご来訪いただけますようお願いいたします。
長野県内では、感染力の強さや重症化しやすさが指摘されているデルタ株による感染が拡大し、確保病床使用率が50%前後と深刻な状況が続いています。
長野県では、新型コロナの感染拡大を徹底的に食い止める観点から、9月3日(金)~12日(日)までを『命と暮らしを救う集中対策期間』として対策を強化することが発表されました。
これを受け、小諸市も公共施設の運営状況を見直し、9月3日(金)~12日(日)までの間、多くの施設が休園・休館とされる事となりました。
ただし、民間事業者が受託運営している一部の施設等については営業が継続されます。
ご来訪予定の方々におかれましては、今後の情報にご留意のうえ、十分な感染対策を行った上でご来訪いただけますようお願いいたします。
|公共施設の開閉状況
休館や休業されることとなった公共施設については、以下をご参照ください。
※今後、その他施設についても開閉期間や対応が変更になる可能性があります。
引き続き、長野県の自粛要請に基づき、県外からのお客様につきましては、県境を跨ぐ往来の自粛へご協力をお願いいたします。